卓のネタに困った時 122 『なんだ・・・意外とTRPGしてるじゃねえか・・・』

キボーウーノーハナー  というわけでどうもこんちゃす、十日さんです。  といいますのもコレ。  @coappi: 中1のおチビはTRPGにハマっていて、学校で休み時間に仲の良い子と遊ぶらしい。私の知らない世界。テーブルトークRPGというもので、おチビはストーリーテラー的な役なのだとか。ちょこちょこカードやら何やら作ってる。やりたい事があり過ぎるっぽい。今日は友達の家… at 11/16 23:47  すげえな、中1でTRPGかよ。  しかもストーリーテラーってことはGMか。  いいねいいね。中1ってとこもいいとこだけども、こういうことを聞くとTRPGプレイヤーとして嬉しくなります。  なんだかんだいって、TRPGってロールプレイング(役割遊び)ですから。そういうの大事。  学校の授業でロールプレイングをしたことあったんですが、その時皆慣れといいますか、もう「コイツは◯◯(役)じゃないからいつもどおりに接するかぁ~」みたいな感じだったんですよね。  確かにTRPGでもそういうのありますけど、きちんとだめな時には「そういうの、よくないよ」って注意したりできますし。  何がいいたいのかっていうと、TRPGでやってたことって現実でも反映できるんじゃないかなぁってこと。  物語のだれそれがあったように、とかそういう「憧れ」とか「自分の疑似体験」で、そういう「やっていいこと、わるいこと」を学んで、自分の現実に反映できるっていいことじゃないかなぁって思います。  なんで学校の図書館には…

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サタスペリプレイ:デッドマンズ 6『第二話・二日目』

 前回のリプレイデッドマンズ。 真白・カレーニナ:「気が付いたらミカドホテルの前にいた。何を言っているかわからねーと思うが私にも以下略。」ヴァルティ・アジズ:「まぁたまに時間が飛ぶのはよくあることですな」小林文香:「何を言ってるんですか真白さん・・・所長・・・」 お酒飲んでるシスター:「っくぁー。ったく。ヒマだなおい。なんもねーんだからよ」おとなしそうなシスター:「あ、あのルジェさん。お、お仕事中ですし・・・その、静かにしたほうが・・・」マリア・ヴィスコンティ:「・・・あんの馬鹿・・・」マリア・ヴィスコンティ:顔に手を当て呆れてるご様子ヴァルティ・アジズ:「(私らが言えたことでもありませんが…濃ゆいですなぁ)」DD:十日:お酒を飲んでいる方は大量の銃火器とギターケースを、そして片方はなんか大きな荷物を持っています真白・カレーニナ:「この方たちも、亜侠・・・?」マリア・ヴィスコンティ:「・・・ああ。軍艦島の教会を根城にしてる奴らだ」ヴァルティ・アジズ:「話には聞いたことがありましたが…これがマリアッチですか」マリア・ヴィスコンティ:「おいこらクソシスター。仕事中に飲むなよ。・・・ってウォッカじゃねえか!?」お酒飲んでるシスター:「あんだよレズ刑事。アタシがどこで酒飲もうが勝手だろうがよー」おとなしそうなシスター:「あ、あ、あの、す、すいませんすいませんっ・・・!」ぺこぺこ真白・カレーニナ:「・・・なんというか、ご苦労様です。」>おとなしそうなシスターおとなしそうなシスター:「あ、えっと・・・その…

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卓のネタに困った時 121 『うおおおおお!』

ポケモンソードすげえええええええええ! というわけで、どうもコンちゃス、十日さんです。 ポケモンソードシールドすごいっすね。十日さんはソード買って楽しんでます。 いやあ……ワイルドエリア広いなあほんとに。ペリッパーLv.26に挑んで勝てたけど、レベル高いとそもそも捕獲ができないのな……。 でも経験値がすげえ手に入るからちょっと頑張れるならばおすすめですなこりゃ! それはともかくとして!! おまたせしました!! リプレイ・デッドマンズの再開ができまああす! やったぜリプレイ・デッドマンズの再開です。 更新は明日になりますが……お楽しみに! では、今回はこれにて。十日さんでした。

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